Go Green Market Nagoya

2018 Fall

出店者リスト & 会場MAP​​

​ワークショップ情報​​

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Shop Map & List

10/6(sat)・10/7(sun)・10/8(mon)

nagoyamap-2018.jpg

​<GREEN>

bouquetière hanatsumugi(愛知)

Brise +Spot(福井)

FLEURS deja-vu(愛知)

garage(愛知)

Garden花舎みもざ(愛知・WSあり)
judino(大阪)

kito(愛知)

LOOP GREEN LABO(愛知・WSあり)

MONET(愛知)

nonohana(岐阜)

outdoorliving oLAND(愛知)
unitedbamboo(愛知)
風遊花(愛知)

<ANTIQUE>

CRUNCH & Archer(愛知)

DRY MIX(愛知)

Float gallery antiques(愛知)

Kirsikka(長野・WSあり)

kuru工房(愛知)

meno東京)

MOMO(東京)

rusticgold(東京)

tekuteku東欧雑貨店(長野)

東欧雑貨overflow(愛知)
ナコリ!アンティーク(愛知)

古道具屋アウトローブラザーズ(神奈川)

北欧ビンテージSunadish(福井)
 

​<OUTDOOR>​
PITAGORA BASE(愛知)

<ACCESSORY>

moccomocco(愛知)
OpaLLios(愛知・7日と8日のみ)

<FASHION>

GATE-1東京)

HUIS -ハウス-(静岡)

MOTHER LIP(東京)
Robin&Peony(愛知)
ROMA BRASS(兵庫)

tumugi(広島)
カタノマ(岐阜)
つつむ(静岡)

<CRAFT>

AroKandela(愛知)

Beach Lumber(愛知)

BLACKSMITH NAGOYA(愛知)

F.45(愛知)

hico(愛知)

MARTEAU(愛知)

mellowly(愛知)

plant pot.(愛知)

say0ume (岐阜)

SEED'S(大阪)

Solaju(岐阜・WSあり)

TORITORI & brass tree(兵庫)

YARN(岐阜)

青丹 aoni(愛知)

ウノ ダイサク(岐阜・WSあり)

手作り製作所 シー・エトワール(愛知)

日本伝統香文化 山河(長野・WSあり)

平野靴店(愛知・WSあり)

レコード曲げ屋 strange stretch records(大阪)

​​<LIFESTYLE>​

Aroma Soap MUMU(愛知・WSあり)
旅キッチン(長野)

<FOOD>

CABANON(三重)

chabashira(静岡・6日と7日のみ)

PLAIN COMPANY(神奈川)

TRUNK COFFEE(愛知)

Yeti Fazenda coffee​(滋賀)
うめぼしの松本農園(三重)
フィナンシェリーアッシュ(愛知)
みたけさいとう商店(岐阜)​

ナゴヤキャッスル(愛知)

<KITCHIN CAR>

Early Good(愛知)

Kraft(COWCOW GRILL)(愛知)

Sayulita(愛知・8日のみ)

TODARABA(愛知・6日のみ)

Whoopie frites(愛知・7日のみ)
ぞうめしや(愛知)

ひげどんぐり(愛知・6日と7日のみ)

ボッケーノ(愛知・8日のみ)
ほっぺた(愛知)

マグニーズ(愛知)
もりけい(愛知)

About

2010年に東京で始まった<Go Green Market>は、震災後、特に加速するライフスタイル・シフトと相まって、東京と名古屋の二拠点で開催されるレギュラーイベントとして定着してきました。
 

我々がコンセプトとして掲げる”Go Green”という言葉。単に「緑化」のみでなく、地球環境にやさしく資源を大切にシンプルな暮らしを送るという意味で使われ、欧米ではミレニアル世代のライフスタイルとして注目されています。

オーガニックな食べ物や自然素材のプロダクトを選ぶこと、エシカルな消費をすること、ゴミを減らしてリサクルすること、アウトドアで遊ぶこと、タイニーハウスで暮らすこと、DIYでつくること……。多種多様なスタイルがあり、性別を問わず実践的でアクティブな潮流と言えるでしょう。

<Go Green Market>では、そんな多種多様な世界観を体現するため、オリジナリティのあるボタニカル店を中心に、アンティークやクラフト、ファブリックやこだわりのあるフードなど、およそ70軒のテントが並び、出店者でもあるその道のスペシャリストによるワークショップも多数開催されるので、より深く”Go Green”な意識を体感することができます。

また、東京では四季ごとの花を公開しているフローラルガーデン、名古屋では芝生の公園が広がる赤煉瓦倉庫を会場としているため、まるで欧米の田舎町で週末に開かれる蚤の市に訪れたような感覚を味わうことができるはずです。

 

ここ日本でも多くの人が都市生活のあり方や自然とのつきあい方を見直し始めた今、改めて「グリーン」を通じてよりカラフルにあなたの生活を彩るきっかけになれば幸いです。

 

グリーンの中で大切な人と過ごすウィークエンドを、あなたも体感してみませんか?

 

Web Flyer

nagoya2018fall.jpg
 
 

Access

- NAGOYA2018 Fall 会場 -

 

ノリタケの森
愛知県名古屋市西区則武新町3-1-36

(google map)
JR名古屋駅から(徒歩15分)
(近鉄・名鉄からは徒歩20分)

https://www.noritake.co.jp/mori/

 

※​コチラから出店応募はできません。

Contact

Go Green Market 事務局 
 

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